「花の声」(本校の書道先生の作品)
本校で長年、書道の非常勤として勤務いただいている尾崎先生から作品「花の声」をわけていただきました。
この作品は、「四季それぞれで、その方々の心の花を愛でてもらいたい、花屋さんの店頭に並ぶ花だけでなく、野山に咲く花、道端に咲く花、それらの花々に心を寄せて、「花の声」を聴けるような心に余裕のある人でありたい」という思いを込めて書いた作品だそうです。
毎日のことで時間に追われる我々ですが、せめて心に余裕を持って周りの人に触れ、自然に目を配る広さも持たねばならないと感じさせてくれます。
校長室に掲示させていただきました。とても部屋が明るくなりました。
尾崎先生の作品は、職員玄関にも2点、掲示させていただいています。是非ご覧ください。
この作品は、「四季それぞれで、その方々の心の花を愛でてもらいたい、花屋さんの店頭に並ぶ花だけでなく、野山に咲く花、道端に咲く花、それらの花々に心を寄せて、「花の声」を聴けるような心に余裕のある人でありたい」という思いを込めて書いた作品だそうです。
毎日のことで時間に追われる我々ですが、せめて心に余裕を持って周りの人に触れ、自然に目を配る広さも持たねばならないと感じさせてくれます。
校長室に掲示させていただきました。とても部屋が明るくなりました。
尾崎先生の作品は、職員玄関にも2点、掲示させていただいています。是非ご覧ください。